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ノロのカッコー時計

ノロのカッコー時計
¥ 132,000 SOLD OUT
【第2ロットの受注期間は終了しました】
次回の受注は2020年7月頃を予定しています。

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【この商品について】
本場でもまず見つけることができない、黒猫が鎮座する機械式のカッコー時計*です。カッコー時計発祥の地、ドイツはトリベルクの職人さんにオーダーしたノロショップだけのオリジナル品になります。(*日本以外の国では鳩時計のことを「カッコー時計」と呼びます)

時計はドイツ製ですが、詳しい設営方法と使用法を示した日本語の説明書が付いていますので、安心して設営、ご使用いただけます。カッコー時計のある暮らし、この時計ではじめてみませんか?

【外観について】
伝統的な山小屋型モデルです。カッコー時計の中では控えめな存在感で、見やすい文字盤と相まって、現代のインテリアにもマッチしやすいデザインです。

屋根と壁には、薄く削られたスプルース材が1枚ずつ鱗状に貼り付けてあり、その細かな手仕事から温かな雰囲気を感じていただけることでしょう。正面には伝統的なオークの葉をかたどったフレーム。そしてその上にノロをイメージした黒猫が文字盤を挟んだ両側に鎮座しています。ノロと同じように、短い尻尾に赤い首輪、ピスタチオ色の瞳で製作・着彩してもらいました。

職人さんの強いこだわりで、これらのパーツはドイツの黒い森の無垢材だけを使って製作されています。普段目に触れる部分には、プラスチックはもちろん、合板すらも使用されていません。

【カッコー時計のある暮らし】
松ぼっくり形の2つの錘(おもり)の力で針を動かし、時報を鳴らす機械式の時計です。電池式ではなく、約1週間に1回錘を引くことで針とカッコーを動かしています。

使用中はコチコチという振り子の音、時間を知らせるカッコーの鳴き声と鐘の音が聞こえます。0〜5分程度の日差があり、気温や湿度に合わせて調整しながら使います。

毎正時に時間の数だけ、30分毎に1回、カッコーが鳴きます。電子音ではなく、ふいごを使って空気を送り込み笛を鳴らす柔らかな音です。この時報はレバーでON/OFF切り替えが出来るので、夜間のみ鳴らさないような使い方も可能です。

カッコーの鳴き声と合わせて、ばねを使った鐘も鳴ります。朝のベッドの中や仕事中など、時計を見ずとも時間がわかるのは、なかなか便利なものです。個人差もありますが、就寝中はカッコーの鳴き声は意外に気になりません。わが家ではずっとONのまま使用しています。

【詳細】
■サイズ
・幅26cm × 高さ32cm × 奥行き20cm(時計本体)

■設置場所について
・床面から高さ約200〜220cm程度の高さまで空きのある壁面が必要です
・3cm程度の釘かビス(付属)で壁に吊り下げます。
・時計は4kg程度あります。中に間柱などが通った強い壁面を選んでください
※詳しい設営方法を示した日本語の説明書が付いています

■材質とムーブメント
・時計:スプルース(唐桧)、リンデンバウム(西洋菩提樹)ほか
・錘:アイアン
・ドイツSBS社製 機械式ムーブメント(8日巻き)

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【納品について】
■発送の場合
2〜4ヶ月お時間をいただきます。発送前にご連絡しますので、納品日についてはご相談ください。厳重な梱包のうえ、宅急便でお送りします。

■直接デリバリー・設営の場合
日本国内に限り、交通費実費をご負担いただければ直接納品のうえ設営と使用説明をさせていただきます。この場合は日程調整のうえ、詳細はご相談に応じます。

【保証について】
■完全無償1年+修理費無償3年=4年間保証
製品不良による修理は、弊店発送日から1年以内はドイツへの送料を含めすべて無料。さらにその後3年間修理費は無料。国内外送料実費のみご負担となります。

■修理について
NOROSHOPが窓口となり、ドイツの製造元での対応となります。内容やご希望によっては国内の専門業者をご案内する場合もあります。

■オーバーホールについて
定期的なオーバーホールは特に推奨されていません。長期間の使用でチェーンが伸びたり、ふいごが破れたりすることがあります。これらは消耗品として交換可能です。(有償となります)

【仕様変更について】
ハンドメイド品につき、詳細な形状は変更になる場合があります。

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【ストーリー】
「本物のカッコー時計を使いたい!」
長年温めていたこの思いを胸に、はるばるやって来ましたドイツの発祥の地「トリベルク」。フランス国境にほど近い「黒い森」と呼ばれる山岳地帯です。

夢にまで見た時計の産地!さあ、選り取りみどり!……と思ったのも束の間、どの店に並んでいるのも、いかにもお土産物風情な、ピンとこないものばかりなのです。「現地まで来たけど、思っていたのとちょっと違ったかな……」僕はすっかり落胆していました ────オリバーさんの店と出会うまでは……。

他の店より少し地味な彼の店は、町の隅の坂道の途中にありました。木彫の修士号を持つオリバーさんは、カッコー時計の伝統的な様式や技法を今に伝える職人さん。彼が手彫りで製作する時計には、豊かな立体感と、生き生きとした生命感があり、ひと目でほかの土産物的な時計とは一線を画す、工芸品の風格を湛えていることがわかりました。まさにこれ、こういうの探し求めていたんです!!

現在トリベルクで生産されるカッコー時計の多くが、共通の針や文字盤、カッコーの部品を使っているため、どれも似たような印象になってしまうのですが、彼の工房では独自に製作したオリジナルのパーツを使っており、このことが生き生きとしたディテールにつながっています。さらに、普段目に触れるパーツにプラスチックはおろか合板すら使用しない、伝統的でないモチーフは使わない、現代的な塗料でペイントしないなど、そのこだわりは徹底しているのです。

本場のドイツでも、ここまで質感の高い、手の込んだカッコー時計にはなかなか巡り会うことが出来ません。もちろんその場で購入し、晴れてオリバーさんのカッコー時計のオーナーになったのでした。

その時計を1年間愛用し、すっかりカッコー時計のある暮らしが気に入った僕は、再びオリバーさんの元を訪れました。今度はこの「ノロショップモデル」を依頼するためです。オリバーさんは再訪した僕らに驚きながらも、ノロも交えてデザインや仕上げの相談に乗ってくれ、このモデルが完成しました。

ドイツでもまず見つけることはできない黒猫が鎮座するカッコー時計は、こんなストーリーで誕生したのでした。

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【第2ロットの受注期間は終了しました】
次回の受注は2020年7月頃を予定しています。

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【この商品について】
本場でもまず見つけることができない、黒猫が鎮座する機械式のカッコー時計*です。カッコー時計発祥の地、ドイツはトリベルクの職人さんにオーダーしたノロショップだけのオリジナル品になります。(*日本以外の国では鳩時計のことを「カッコー時計」と呼びます)

時計はドイツ製ですが、詳しい設営方法と使用法を示した日本語の説明書が付いていますので、安心して設営、ご使用いただけます。カッコー時計のある暮らし、この時計ではじめてみませんか?

【外観について】
伝統的な山小屋型モデルです。カッコー時計の中では控えめな存在感で、見やすい文字盤と相まって、現代のインテリアにもマッチしやすいデザインです。

屋根と壁には、薄く削られたスプルース材が1枚ずつ鱗状に貼り付けてあり、その細かな手仕事から温かな雰囲気を感じていただけることでしょう。正面には伝統的なオークの葉をかたどったフレーム。そしてその上にノロをイメージした黒猫が文字盤を挟んだ両側に鎮座しています。ノロと同じように、短い尻尾に赤い首輪、ピスタチオ色の瞳で製作・着彩してもらいました。

職人さんの強いこだわりで、これらのパーツはドイツの黒い森の無垢材だけを使って製作されています。普段目に触れる部分には、プラスチックはもちろん、合板すらも使用されていません。

【カッコー時計のある暮らし】
松ぼっくり形の2つの錘(おもり)の力で針を動かし、時報を鳴らす機械式の時計です。電池式ではなく、約1週間に1回錘を引くことで針とカッコーを動かしています。

使用中はコチコチという振り子の音、時間を知らせるカッコーの鳴き声と鐘の音が聞こえます。0〜5分程度の日差があり、気温や湿度に合わせて調整しながら使います。

毎正時に時間の数だけ、30分毎に1回、カッコーが鳴きます。電子音ではなく、ふいごを使って空気を送り込み笛を鳴らす柔らかな音です。この時報はレバーでON/OFF切り替えが出来るので、夜間のみ鳴らさないような使い方も可能です。

カッコーの鳴き声と合わせて、ばねを使った鐘も鳴ります。朝のベッドの中や仕事中など、時計を見ずとも時間がわかるのは、なかなか便利なものです。個人差もありますが、就寝中はカッコーの鳴き声は意外に気になりません。わが家ではずっとONのまま使用しています。

【詳細】
■サイズ
・幅26cm × 高さ32cm × 奥行き20cm(時計本体)

■設置場所について
・床面から高さ約200〜220cm程度の高さまで空きのある壁面が必要です
・3cm程度の釘かビス(付属)で壁に吊り下げます。
・時計は4kg程度あります。中に間柱などが通った強い壁面を選んでください
※詳しい設営方法を示した日本語の説明書が付いています

■材質とムーブメント
・時計:スプルース(唐桧)、リンデンバウム(西洋菩提樹)ほか
・錘:アイアン
・ドイツSBS社製 機械式ムーブメント(8日巻き)

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【納品について】
■発送の場合
2〜4ヶ月お時間をいただきます。発送前にご連絡しますので、納品日についてはご相談ください。厳重な梱包のうえ、宅急便でお送りします。

■直接デリバリー・設営の場合
日本国内に限り、交通費実費をご負担いただければ直接納品のうえ設営と使用説明をさせていただきます。この場合は日程調整のうえ、詳細はご相談に応じます。

【保証について】
■完全無償1年+修理費無償3年=4年間保証
製品不良による修理は、弊店発送日から1年以内はドイツへの送料を含めすべて無料。さらにその後3年間修理費は無料。国内外送料実費のみご負担となります。

■修理について
NOROSHOPが窓口となり、ドイツの製造元での対応となります。内容やご希望によっては国内の専門業者をご案内する場合もあります。

■オーバーホールについて
定期的なオーバーホールは特に推奨されていません。長期間の使用でチェーンが伸びたり、ふいごが破れたりすることがあります。これらは消耗品として交換可能です。(有償となります)

【仕様変更について】
ハンドメイド品につき、詳細な形状は変更になる場合があります。

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【ストーリー】
「本物のカッコー時計を使いたい!」
長年温めていたこの思いを胸に、はるばるやって来ましたドイツの発祥の地「トリベルク」。フランス国境にほど近い「黒い森」と呼ばれる山岳地帯です。

夢にまで見た時計の産地!さあ、選り取りみどり!……と思ったのも束の間、どの店に並んでいるのも、いかにもお土産物風情な、ピンとこないものばかりなのです。「現地まで来たけど、思っていたのとちょっと違ったかな……」僕はすっかり落胆していました ────オリバーさんの店と出会うまでは……。

他の店より少し地味な彼の店は、町の隅の坂道の途中にありました。木彫の修士号を持つオリバーさんは、カッコー時計の伝統的な様式や技法を今に伝える職人さん。彼が手彫りで製作する時計には、豊かな立体感と、生き生きとした生命感があり、ひと目でほかの土産物的な時計とは一線を画す、工芸品の風格を湛えていることがわかりました。まさにこれ、こういうの探し求めていたんです!!

現在トリベルクで生産されるカッコー時計の多くが、共通の針や文字盤、カッコーの部品を使っているため、どれも似たような印象になってしまうのですが、彼の工房では独自に製作したオリジナルのパーツを使っており、このことが生き生きとしたディテールにつながっています。さらに、普段目に触れるパーツにプラスチックはおろか合板すら使用しない、伝統的でないモチーフは使わない、現代的な塗料でペイントしないなど、そのこだわりは徹底しているのです。

本場のドイツでも、ここまで質感の高い、手の込んだカッコー時計にはなかなか巡り会うことが出来ません。もちろんその場で購入し、晴れてオリバーさんのカッコー時計のオーナーになったのでした。

その時計を1年間愛用し、すっかりカッコー時計のある暮らしが気に入った僕は、再びオリバーさんの元を訪れました。今度はこの「ノロショップモデル」を依頼するためです。オリバーさんは再訪した僕らに驚きながらも、ノロも交えてデザインや仕上げの相談に乗ってくれ、このモデルが完成しました。

ドイツでもまず見つけることはできない黒猫が鎮座するカッコー時計は、こんなストーリーで誕生したのでした。

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※こちらの価格には消費税が含まれています。

※送料は別途発生いたします。詳細はこちら

送料について

この商品の配送方法は下記のとおりです。
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※15,000円以上のご注文で国内送料が無料になります。

商品の評価

【第2ロットの受注期間は終了しました】
次回の受注は2020年7月頃を予定しています。

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【この商品について】
本場でもまず見つけることができない、黒猫が鎮座する機械式のカッコー時計*です。カッコー時計発祥の地、ドイツはトリベルクの職人さんにオーダーしたノロショップだけのオリジナル品になります。(*日本以外の国では鳩時計のことを「カッコー時計」と呼びます)

時計はドイツ製ですが、詳しい設営方法と使用法を示した日本語の説明書が付いていますので、安心して設営、ご使用いただけます。カッコー時計のある暮らし、この時計ではじめてみませんか?

【外観について】
伝統的な山小屋型モデルです。カッコー時計の中では控えめな存在感で、見やすい文字盤と相まって、現代のインテリアにもマッチしやすいデザインです。

屋根と壁には、薄く削られたスプルース材が1枚ずつ鱗状に貼り付けてあり、その細かな手仕事から温かな雰囲気を感じていただけることでしょう。正面には伝統的なオークの葉をかたどったフレーム。そしてその上にノロをイメージした黒猫が文字盤を挟んだ両側に鎮座しています。ノロと同じように、短い尻尾に赤い首輪、ピスタチオ色の瞳で製作・着彩してもらいました。

職人さんの強いこだわりで、これらのパーツはドイツの黒い森の無垢材だけを使って製作されています。普段目に触れる部分には、プラスチックはもちろん、合板すらも使用されていません。

【カッコー時計のある暮らし】
松ぼっくり形の2つの錘(おもり)の力で針を動かし、時報を鳴らす機械式の時計です。電池式ではなく、約1週間に1回錘を引くことで針とカッコーを動かしています。

使用中はコチコチという振り子の音、時間を知らせるカッコーの鳴き声と鐘の音が聞こえます。0〜5分程度の日差があり、気温や湿度に合わせて調整しながら使います。

毎正時に時間の数だけ、30分毎に1回、カッコーが鳴きます。電子音ではなく、ふいごを使って空気を送り込み笛を鳴らす柔らかな音です。この時報はレバーでON/OFF切り替えが出来るので、夜間のみ鳴らさないような使い方も可能です。

カッコーの鳴き声と合わせて、ばねを使った鐘も鳴ります。朝のベッドの中や仕事中など、時計を見ずとも時間がわかるのは、なかなか便利なものです。個人差もありますが、就寝中はカッコーの鳴き声は意外に気になりません。わが家ではずっとONのまま使用しています。

【詳細】
■サイズ
・幅26cm × 高さ32cm × 奥行き20cm(時計本体)

■設置場所について
・床面から高さ約200〜220cm程度の高さまで空きのある壁面が必要です
・3cm程度の釘かビス(付属)で壁に吊り下げます。
・時計は4kg程度あります。中に間柱などが通った強い壁面を選んでください
※詳しい設営方法を示した日本語の説明書が付いています

■材質とムーブメント
・時計:スプルース(唐桧)、リンデンバウム(西洋菩提樹)ほか
・錘:アイアン
・ドイツSBS社製 機械式ムーブメント(8日巻き)

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【納品について】
■発送の場合
2〜4ヶ月お時間をいただきます。発送前にご連絡しますので、納品日についてはご相談ください。厳重な梱包のうえ、宅急便でお送りします。

■直接デリバリー・設営の場合
日本国内に限り、交通費実費をご負担いただければ直接納品のうえ設営と使用説明をさせていただきます。この場合は日程調整のうえ、詳細はご相談に応じます。

【保証について】
■完全無償1年+修理費無償3年=4年間保証
製品不良による修理は、弊店発送日から1年以内はドイツへの送料を含めすべて無料。さらにその後3年間修理費は無料。国内外送料実費のみご負担となります。

■修理について
NOROSHOPが窓口となり、ドイツの製造元での対応となります。内容やご希望によっては国内の専門業者をご案内する場合もあります。

■オーバーホールについて
定期的なオーバーホールは特に推奨されていません。長期間の使用でチェーンが伸びたり、ふいごが破れたりすることがあります。これらは消耗品として交換可能です。(有償となります)

【仕様変更について】
ハンドメイド品につき、詳細な形状は変更になる場合があります。

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【ストーリー】
「本物のカッコー時計を使いたい!」
長年温めていたこの思いを胸に、はるばるやって来ましたドイツの発祥の地「トリベルク」。フランス国境にほど近い「黒い森」と呼ばれる山岳地帯です。

夢にまで見た時計の産地!さあ、選り取りみどり!……と思ったのも束の間、どの店に並んでいるのも、いかにもお土産物風情な、ピンとこないものばかりなのです。「現地まで来たけど、思っていたのとちょっと違ったかな……」僕はすっかり落胆していました ────オリバーさんの店と出会うまでは……。

他の店より少し地味な彼の店は、町の隅の坂道の途中にありました。木彫の修士号を持つオリバーさんは、カッコー時計の伝統的な様式や技法を今に伝える職人さん。彼が手彫りで製作する時計には、豊かな立体感と、生き生きとした生命感があり、ひと目でほかの土産物的な時計とは一線を画す、工芸品の風格を湛えていることがわかりました。まさにこれ、こういうの探し求めていたんです!!

現在トリベルクで生産されるカッコー時計の多くが、共通の針や文字盤、カッコーの部品を使っているため、どれも似たような印象になってしまうのですが、彼の工房では独自に製作したオリジナルのパーツを使っており、このことが生き生きとしたディテールにつながっています。さらに、普段目に触れるパーツにプラスチックはおろか合板すら使用しない、伝統的でないモチーフは使わない、現代的な塗料でペイントしないなど、そのこだわりは徹底しているのです。

本場のドイツでも、ここまで質感の高い、手の込んだカッコー時計にはなかなか巡り会うことが出来ません。もちろんその場で購入し、晴れてオリバーさんのカッコー時計のオーナーになったのでした。

その時計を1年間愛用し、すっかりカッコー時計のある暮らしが気に入った僕は、再びオリバーさんの元を訪れました。今度はこの「ノロショップモデル」を依頼するためです。オリバーさんは再訪した僕らに驚きながらも、ノロも交えてデザインや仕上げの相談に乗ってくれ、このモデルが完成しました。

ドイツでもまず見つけることはできない黒猫が鎮座するカッコー時計は、こんなストーリーで誕生したのでした。

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